Book Detail
光る本
出会う本はひそかに燦めいている
内容紹介
今、あなたは 拙いこの本に辿り着きました。
僅かに光って見えませんか?
「神との対話」では、ウォルシュが書いた本を、神は誰が読むのか知っていると記しています。
小林正観さんは、釈迦の話を聞いたり、読む人は、手の甲にパラパラと蒔いた砂が、人差し指の爪の上に僅かに乗るように稀少であると述べています。
本書はこれらの「出会う事の希有な本」へのルートに導く一書になれたら嬉しく思います。
著者
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出会う本はひそかに燦めいている