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書籍紹介

無限小数は数ではない/相対性理論はペテンである

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無限小数は数ではない/相対性理論はペテンである

安達 弘志 著

ジャンル
論文・学術書・参考書
ISBN
978-4-86476-438-4
ページ数
118ページ
判型
並製本 A5判
発売日
2016年10月10日
価格
定価1,080円(本体価格1,000円)
分類コード
3041

内容紹介

〈数学〉
「無限小数は数ではない」 無限小数は数として存在できないから数ではない。従来の無限小数観を一変させ、カントール実数論(集合論)のペテンを暴いた爆弾論文。
「任意の四角形の二等分線で、その重心を通るものは、少なくとも3本はある」 この定理は、将来、著者の名を冠して「安達の定理」と呼ばれるだろう(笑)
「アルキメデスの螺旋」 アルキメデスが螺旋を着想した秘密に迫る独創的推理。
「ギュルダンの定理」 ギュルダンはこの定理を如何にして発見したのか。著者が推理したユニークな証明。
「射影幾何学の落とし穴」 平行線は無限遠で交わるという射影幾何学の根本思想に疑問を投げかける。
「円に内接する最大三角形は正三角形である」 数式を一切使わない簡単な証明。
「ガロア第一論文のシンプル解説」 日本で書かれた最良の解説書。

〈物理学〉
「相対性理論はペテンである」 〈光に慣性はなく、光はエーテルの風に流されない〉という観点から相対性理論を批判した真に画期的論文。これまた世界を震撼させる爆弾論文である。

〈作曲作品〉 シンプルで美しい曲あり。

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もくじ

〈数学〉
 無限小数は数ではない
 任意の四角形の二等分線で、その重心を通るものは、少なくとも3本はある
 アルキメデスの螺旋
 ギュルダンの定理
 射影幾何学の落とし穴
 円に内接する最大三角形は正三角形である
 ガロア第一論文のシンプル解説
 
〈物理学〉
 相対性理論はペテンである

〈作曲作品〉

もくじ

安達弘志 1953年5月5日生れ。京大文学部国文科卒。
主な著作「卑彌呼は満鮮にいた」「無限小数は数ではない/相対性理論はペテンである」等々。

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